見事に連敗。
ここまで来ると、采配/リーダーシップの差も勿論あるのは勿論だが、それを通り越した「個々のチカラの総和が違い過ぎる事」に誰でも気づくと思う。
清々しい程の力負けを連日見せつけられている。
人一倍チーム愛が強い隅田だからこそ、愚痴ではないが、素直な気持ちを吐露してしまう程。。。
(ご本人曰く、一部、脚色された誤報だったようだが)
モノはいい様だけどね😅
— PBP (@Dosukoi20211) 2026年9月5日
しょーもない馴れ合いより叱咤激励する関係の方が生産的。
隅田批判はチーチーパッパのアマ野球お花畑的発想。
黄金期は野手と投手が「高い」レベルで好き放題言いあいつつもリスペクトし合ってた。今は野手がレベル低すぎて無理🥲#seibulions https://t.co/51UKH1Thfu
なんか記事で見ましたけど
— 隅田 知一郎/Sumida Chihiro (@sumida_lions16) 2026年9月5日
野手批判なんてしてないです
シンプルにホークスの打線は球界屈指です
でも僕だって
球界屈指の守備で助けられています
僕が打たれて負けた
そんな事実に変わりはないです
まだ諦めません
毎試合を必死に戦っていくだけです
力量の差も弁えずに横綱相撲を取ろうとして、小結風情が軽くあしらわれた感が、悔しさを通り越して笑うしかないという、「あの境地」に我々ライオンズファンを誘っていく。。。
そこで、おっと❗️と、我に返り
どうすればリベンジとまでは言わないが、一矢報いる事が出来るのか?
あわよくばオクトーバーの奇跡を起す事が出来るのか、まだ一ヶ月あるので真剣に考えて考えて考え抜いて欲しいんですよね
「
(GrokとChat GPTで作成)
優勝争いが出来てよかった。このヒリヒリ感を楽しめ!ライオンズちゃん
崖っぷち」から、一気に崖下に叩き落とされて、獅子達は崖の上のポニョならぬ、崖の下のポニョと化して彷徨っている🤣
ソリューション
手の内を知られている現有戦力ではIT企業の情報収集分析能力の前では丸裸。
10月迄に戦力を整えて、というか、ワイルドカードとなる様な投打に渡るラッキーボーイ候補を準備して、ノムさんとかが得意な、ゲリラ戦・陽動作戦で臨むしかないんじゃないかと、感じている。完全体ホークス相手という「死地」に当たっては。。。
(前述の様にガップリ四つでも歯が立たない)
この一点に絞って戦うべしと言いたい。
それは来シーズンにも繋がること。
70〜80点の野手ばかりのライオンズと、90点台の野手を何人も抱えるホークスやファイターズと戦うには、奇襲も必要。
ベンチで暗ーい顔して腕組み(心理学的には受動的な或いは否定的な心理を表すのはよく知られてること)してるだけでは何も生まれない。
少し前に書いたが、福岡直接対決前ですら長くプロ野球とライオンズを見て来たPBP的には(一部のファンタジーを追うファンには悲しい現実かもしれないが)、優勝(プランA)から、プランB(CS制覇)に切り替えていこうと。
勿論、表向きは可能性ある限り、そんな事を言ったら袋叩きに合うのは分かっているので「行動で」そうしていくのだけれど。
優勝なんて天文学的な低確率に縛られる事なく、現実路線を追求するリアリストとして振る舞うこと。
無理な優勝を目指して疲弊するのではなく、10月に一番強いチームとなる為の準備と戦略作りに全振り。
結果、三位で終わっても仕方がない。
二位も三位も、その先に進む事に関して言えば相手が日ハムとするならば、差は殆どないと思う。
(ベルーナドームでやりたいのは山々だが、元々、本音べースではAクラスなら上等と始めたシーズン)
今後の再ブーストとCSのゲリラ戦では、西川愛也、仲三優太、横田蒼和、佐藤太陽を残り試合でテストしてどれだけ使えるかどうかが、鍵を握っているのではないかとPBP的には思うんですけど、きっと、そうとは皆さんも首脳陣も思わないんでしょうね。。。
西口辞めろ💢はヘイトスピーチ?
コン不の主力を抹消せずロースター枠を実質的に死蔵すら愚を犯し続ける今の/これ迄のライオンズ首脳陣の人使いって一体何だったのか?
勝てるかも知れない試合に謎の出し惜しみで、幾つもの白星を捨ててきたのか?それはこの時の為ではなかったのか? 一体、馬体にいつ鞭を打つつもりなのか?
こういうところも含めて「西口辞めろ」ヘイター達に⛽️を与えてる所だと思うんですけどね。。。
ここには「勇気」と「柔軟性」が必要。
そういう硬直的なところが批判の対象となっているし、それはそれで間違っていないと思う。
戦力差云々ではなく、そこに向き合って活路を見出す「攻めの姿勢」の欠如に皆、立腹しているのだろう。
繰り返しとなるが、ここまでのシーズンを通して余りに守りの姿勢(出し惜しみ)が強過ぎて勝機を逸しているのが素人目にも明らかだから。
(PBPは、采配批判はしますけど、指揮官だって人の子なので間違う事だらけだから、そこを他責でなく冷徹に分析、反省して、気づき、成長して行って欲しいと思ってるんですが、このままでは「勝ちに行く」チームの指揮は任せられないなぁとは思います)
ホント、ソレ。
— PBP (@Dosukoi20211) 2026年9月5日
「お前達が一番だ。王者をぶっ倒して来い!」って鼓舞するのがモチベーター。
まぁ、キャラじゃないんだけど。そしていつもツメが甘い。そこがニシくんの器の限界。。。 https://t.co/KJsOayDiAa
他方、現在の一軍メンバーは覇気がなさ過ぎるし、データ的にも丸裸にされ過ぎていて、ラッキーボーイになれそうな感じがしない。また、使い続けても使わなくても多分、結果は一緒。。。
ならばベンチが動け❗️と
動かない事即ち、その一時的な環境/条件の中では結果を出せない者を「信じて待つ」事は、信頼のカタチでも何でもなく、ただの不作為。
脳死に近いと言ってもいい。
強くないのだから、走りながら最適解を見つけていく。
この期に及んで出し惜しみはしない(この連敗で少し様子は変わって来ましたが。。。)
【西武】西口監督「もううちとしては開き直ってやるしかないんでね」優勝が遠のく痛すぎる敗戦 https://t.co/gJf840LbK2?
— PBP (@Dosukoi20211) 2026年9月5日
そうさせてしまったのは自分らという自責の念、気づきと反省が欲しい。お山の大将、唯我独尊、頑迷固陋なので難しいだろうね。。。#打破 が一番必要なのは監督#seibulions
挑戦者が「動かざること山の如し」では玉砕するだけでしょう🥲
短期決戦を見据えたシミレーションをあと三試合お願いしたい
奇跡の革命を起こしたい者にとっては、いよいよ面白くなってきたと前向きに捉えるしか、精神衛生は保てないし、アンガーマネジメントは崩壊してしまう。
首脳陣とデータサイエンティスト、スコアラーさん、ファームで燻ってる選手達、宜しく頼みます。
また陽は昇る
The Sun Also Rises
