セ・リーグ最下位チームにゼロ0️⃣封され、こーな見殺し&キャリア初のサヨナラ負けという、普通なら屈辱この上ない敗退。
二連戦だったとは言え悪天候もあった、甲子園の激闘モードの後、中継抑えを完全休養させ、エースが完投で勝利を積み重ねるというベストシナリオを描いていたものの、相手もプロ。
中々、上手く行きませんでしたね。
忖度なのか、単に技術がないのか、低クオリティのNPB審判のストライクボール判定に振り回されて、後味の悪い試合となりました。
まぁ、ネビンの怒り💢は解る。

ところで、あの球審は罰金だろ。
— PBP (@Dosukoi20211) 2026年6月5日
熱いネビンを見れたけど。
欧米人ってフェアネスを欠く扱いを受ける事に強い憤りを覚えて自己主張する人多いから、当に、球審に腹に据えかねたんでしょうね。
阪神・森下の態度が責められるなら、まぁ、このネビンの態度も日本のカルチャー的には批判を浴びる事もあるのでしょうけど、明らかに理不尽な加害を受けているという点では少し違うかも知れません。。。
https://x.com/7cl1hpY3o583613/status/2062889471084016006/video/1?
激昂は、犠牲フライで生還出来なかった己への不甲斐なさも伏線になっていたかも、という邪推もあります。
ネビンもそろそろリフレッシュ(気分転換)させた方がいいのかも。
まぁ、バンテリンドームとは言え、打たなきゃ(点取らなきゃ)勝てない。
ネビカニクワ以外の日本人打者の奮起(調子を崩す前の平沢の様な存在)が必要ですね。
敢えて名指しをすれば、源田、石井、西川愛也。
DH無しで穴が三つもあったら、ソリャ、得点力ガタ落ちですわね。。。
源田、打つ方は、からきしあかんなぁ。。。
— PBP (@Dosukoi20211) 2026年6月5日
エースだからこそ、捨てゲームに投げさせられて勝ちを拾ってこい❗️という事だったのかも知れませんけど、ムエンゴにも程がある。
虐待に近い扱いに、気の毒になりましたね。
工藤さんが、投手の本懐みたいな感じで庇ってたが、馬鹿正直過ぎるといえ馬鹿正直な、実にパ・リーグらしい力勝負💪だった。。。
— PBP (@Dosukoi20211) 2026年6月5日
まぁ、ソフバンも負けたし貯金に余裕があるから出来ることなのかもね。#seibulions
小島大河のビジターユニ、間に合いました♬
いざ、名古屋へ移動。
人生初のバンテリンドームです❗️
楽しみ😊
隅田知一郎の完封勝利を見たい
こーなの仇を取ってくれ
漸く、ソフバンさんが負けてくれたのに、奪首のチャンスをミスミス逃した。。。
疲労マネジメントは仕方ないとして、代わりに出す選手を下から供給してお試しして貰いたいというのもある。。。
陽はまた昇る
The Sun Also Rises

