共にこのオフ、メジャー入りを目指したロン毛部の部長と副部長。
二人とも目出度く念願のメジャー行きの切符を手に出来れば良かったのだけど、現実は厳しかった。。。
部長は来シーズン、再度、望み納得出来る様な契約を手にする為の再挑戦を、ライオンズというフィールドで行う事になった。
願わくば日本一になったチームの"絶対"エースとして君臨する。
それが出来れば自然と満願叶うという事になるだろう。
「こうな君」の挑戦を熱く📣するシーズンとしたいと多くのライオンズファンが思っていると思います。
他方、一年お先に副部長はメジャーの荒波に揉まれる事となる。
(お似合いのカップルに、やっかみの声が上がるのは本当に見苦しい/聞き苦しい)
ヒューストンでの二人三脚の新生活に幸あれ❗️ですね。
ロン毛部二人のSeparate Ways
オールドファンのPBPはそんなイメージが湧いて島います。
Journeyのあの名曲、Separate Ways🎶
時代を感じさせるプロモビデオですけど、最後の最後で出てくるニール・ショーンの🎸ソロ、
今聴いても、何度聴いてもカッコいいなぁ。
コレが流行った1983年はライオンズが盟主対決と言われたジャイアンツとの球史に残る激闘日本シリーズを制して黄金時代の到来を確実にした年でした。
(出所:週間ベースボール)
追い詰められた第六戦。
リアタイでこの日本シリーズを見れたのは幸せでしたね。
大きく話は横道に逸れましたが本題に戻して。
NPLの道を征く部長

一泊二日でロスを訪ね師匠と交流したという光成。
雄星との師弟関係は素敵ですね。。。
本人もメジャーへの憧憬は止むことはないでしょうが、すっかり切り替え前を向いて、こうしてリフレッシュしつつ、メジャーで踏み留まり活躍する先人の教えを乞いながら、新たな一歩を進んで行くんですよね。
ホント、応援しております。
課題は、山本由伸と投げ合っていたころの球威を戻す事と、持ち球(変化球)の一つどれかを空振り取れる必殺の"一種" に昇華させることでしょうか。
MLB雄飛の副部長
今井達也の特集が入ったGet SPORTS
録画しておいたのを、ようやく観れました。
まぁ、たっちゃんのポスティングも、今振り返れば完全出来レースだったので、こんな密着番組が作れたワケでしょうが、シーズン中から時系列で追っていて振り返りを楽しめました。
✅ウインウインでないと意味がない
✅譲渡金は今井達也からの御礼
筋を通す情に厚い/熱い男、今井達也。
改めて名門球団ライオンズの、心技体揃ったエースらしいエースに育ってくれましたよね。
その時期はあっという間に去り、更なる高みへ旅立っていくワケですが、何度も何度も言いますけど「寂しさ」は拭いきれません。
然し、新たなステージでの活躍を期待する楽しみもある。
こうな同様、益々の活躍を祈らずにはいられない、たっちゃんの挑戦。
今井達也の成功を目の当たりにして、次々と鴻江アカデミーの門を叩く可愛い後輩達が置き土産。

逸材復活なるか⁉️

メジャー球を試して手応えを得る達也さん❗️
今季は貴方が「絶対エース」ですよ‼️
何人かが開眼して、たっちゃんの如き無双の活躍をしてくれたら、こうなの夢、ライオンズの夢もきっと叶う。
🦁NO LIONS NO LIFE🦁
最後までお読みいただき有難うございました

