たっちゃん関連連投ですが、コレは仕方ない。。。
テキサンズの試合観戦のHポーズから記者会見ですっかりテキサスっ子の心を鷲掴みにした感のある今井達也。
併せて、WBC出場を辞退方向である旨もキッパリ声明。
(出所: full count )
Tatsuya Imai: Houston Astro pic.twitter.com/4yJUizE1KH
— Houston Astros (@astros) 2026年1月5日
This man is everywhere 😭😭 https://t.co/T9DTgvnvGc
— SleeperAstros (@SleeperAstros) 2026年1月6日
A warm H-Town welcome for Tatsuya Imai!
— Houston Rockets (@HoustonRockets) 2026年1月6日
🤘 @astros pic.twitter.com/CdWD9EN9eS
米メディアから、日本の連覇がかかる今年3月のWBCへの出場に関する質問が出たところ
「(理由は)忙しい、というだけですね。とにかく1年目なので、もちろん家族のこともありますし、優先順位というか。家族の安全も守っていかないといけないと思いますし、そういったことを優先した上で今回は出る方向ではない、という感じです」
結婚生活をエンジョイしている中での決断。
PBP的にも出ない方が吉と言って来ましたが、
奥様孝行もメジャー準備も必要であり大英断だと思います。
中途半端に🇯🇵を背負いたくないというたっちゃんらしき「男気」の現れの様にも感じます。
どこを目指すのか
背番号45に
ヤンキースのゲリット・コール、フィリーズのザック・ウィーラーとメジャーを代表する右腕2人を目標にしているそうで、「偶然にもお二方とも45番だった。そういう選手と肩を並べるくらいの選手を目指したいと思った」

デグロムを崇拝しているのかと思いきや、違うんですね。
という事で背番号は #45
先達に負けない奪三振マシーンになるという宣言ですね
こうなると気になるのはライオンズ側。
ライオンズの#48 は誰が背負うのか?
#11を継承した上田大河のブレイクスルーはあるのか?
今井達也がライオンズに残してくれた足跡はプライスレス。
その想い出と記憶が更に美しくなるよう、ヒューストンでの活躍、メジャーの一線級スターター今井達也の誕生を期待してやまない。
NPB時代同様、同期だが一歩も二歩も先を走った山本由伸は今やワールドシリーズMVPだし、シーズン通しても超一流のスターターだ。
追いかけても追いかけても背中が逃げて行く存在である事には変わりない。
寧ろ差は開いたと見る向きが正しいだろう。
しかし同じ土俵に乗った。
前にも書いたが、どうしても山本由伸と流川楓の関係にオーバーラップさせてしまう。
今井は日本一の投手になったかというと、Unanimous voteとはならない事は承知している。
もう逃げられる事はないので、たっちゃんのペースとやり方で、いつか肩を並べる存在に成長して欲しい❗️
🦁NO LIONS NO LIFE🦁
最後までお読み頂き有難うございました

