新年早々、今井達也の去就決定から彼の地での動向が賑やかで本当に嬉しい/めでたい/楽しい😃
ベネズエラ🇻🇪問題など、国際情勢は今年も不安定で大変な時代に突入(野球ファンとしては🇻🇪のWBCへの影響など他国の事ながら心配してしまいます。。。)してますが、現代のローマ帝国、USA🇺🇸では我が世の春を謳歌している感じで、そこに、たっちゃんも見事に乗っかって調和してますね。
このはしゃぎ振り。
アメリカ人は明るいキャラが好きだから、先ずは好意的に受け止められた様で一安心。
しっかりしてそうな奥様と二人三脚でテキサスでの生活基盤の足固めをしていくのだと思います。
何か新しい事へチャレンジしている姿は誰しも輝く✨ものですが、特大のチャレンジに眩しい限りです。
↑こんなこと書きましたが、如何せん、ここ3年の貧打では優勝(ましては日本一)なんて夢のまた夢だったワケで。。。
たっちゃんはNPLで果たせなかった「てっぺん」をメジャーで
残されたライオンズと我々は、今季ようやく希望が持てる態勢となったので悲願の日本一奪還を何としても骨牙いる「今シーズン」に成し遂げたいですね❗️
(ネットの拾い物)
あとはその実力のベールを脱ぎ、圧倒的ではないにせよ、メジャーのスターターとして十分通じる所を証明するだけですね。
くれぐれも怪我だけには留意して貰って、その日が来るのを今井達也ファンとしては指折り数えて待つのみ。
ダルビッシュ有も大谷翔平も山本由伸も、ファイターズやバファローズのファンだけの応援の対象から日本のプロ野球ファン全体から応援を受ける立場に昇華するワケです。
1ライオンズファンとしては寂しい(こうして過去の投稿を貼り付けていると懐かしい今井劇場の一コマ一コマが蘇ってくる)けど、より多くの人々と今井達也の活躍の喜びをシェア出来る事に誇りを感じないといけないなぁと感じてます。
MLBは、場こそアメリカですが、紛れもなく、世界中の野球猛者が集って世界一の技を競う国際リーグ。
埼玉所沢という小さな器から世界へ雄飛する今井達也の武運長久を祈らずにはいられません。
アストロズのユニフォームが届きました😄🎵
— 今丼達也(Tatsuya Imadon) (@imadon_48) 2026年1月5日
背番号が45に決まったので近々刺繍しよう☺️👍 pic.twitter.com/5cQLH0ROOd
早速アストロズユニ購入したという今丼達也さん。たっちゃんを一日も早く応援したい気持ち、よーく分かります(^^)
中々、たっちゃんの投球日を目指してヒューストンに行くのは難しいので、ドジャースタジアムの方に先に行く誘惑は拭い切れないですが。。。
🦁NO LIONS NO LIFE🦁
最後までお読み頂き有難うございました


