衝撃の栗様引退予告アナウンス📣の興奮も冷めやらない中、ライオンズ界隈が喧しい😅
いい意味で…。
先ずは朝から目に止まった記事
今井達也のドジャースを倒したいと明確に言っているに等しい、コレ。

Tatusya Imai on the idea of playing with the Dodgers:
— Fireside Yankees (@FiresideYankees) 2025年11月24日
“I want to take them down...I think beating a team like that and becoming World Champions would be the most valuable thing in my life.”
Should the #Yankees pursue Imai? 💭🤔 pic.twitter.com/JeEZOZ57Rf
確かにドジャー・ダイナスティの前に、ヤンキースと達ちゃん(w /ジャッジ)が立ちはだかるというのは、
日本人としてはコレ以上の胸熱はないものの、まだ一球もMLBで投げてもおらず、由伸の様な圧倒的な実績もない身で、報道が一人歩きして期待値管理が、獲得チームもファンも出来なくなっていくのは、問題だ。
確かに「其の意気やヨシ‼️」なんだけど、
ローキー🔑で、ソロリ、スタートが良いのではないかとヤキモキ、ハラハラしてしまいます。。。
偽らざる、たっちゃんの心情の吐露だというのは痛いほどよく分かりますけどね。
そして
2025年パ・リーグベスト9発表❗️
ライオンズからは嬉しいネビン神の初受賞。

パ・リーグは、ネビンを含め外国人選手三名。
レイエス、モイネロ、ネビン
どの選手も凄い❗️
納得の選出ですね。
ライオンズの過去の助っ人受賞を見ると、意外にもカブレラやデストラーデが選ばれてないんですけど、打棒だけでなく守備やチームの精神的支柱にまでなった姿は『天晴れ』の一言で、来シーズンの更なる活躍が待ちきれませんわね。
極め付けは、
Dena桑原のライオンズ入り電撃発表
石井一へのアプローチばかりに目が行き、コチラは完全にノーマーク。
フェイントに近い。。。
(出所: スポーツ報知)
挨拶代わりの簡易データ。
大卒なら一年目という年にブレイク。その後、二年良かったが、更に二年お休み後にキャリアハイ@2021
年齢的にも、もう一山迎える可能性とピークアウト→フェードアウトの可能性もあり、リーグを変えての挑戦は本人ライオンズ共に賭けの部分もあるが、環境を変えて、更に一皮剥けようというチャレンジ精神は伝わってくる。
Welcome to Lions❗️
ベイファンのコメに、速球に強いというのがあったし、何より去年の日シリには宿敵・ソフバン相手に大活躍。
そこも大いに期待したいところ。
話題は当然、FA制度の光と影の影、人的補償に向かうが…。
栗山巧と広池本部長の遠謀?。
誰かが言ってたプロテクトで一人でも多くの若手を守る説が陰謀論でない真実味を帯びてくる??☺️
Denaは残り一年の栗山巧を獲るなどという前代未聞かつ野暮な事をしないと思うが、さて。
南場社長様🙏

万が一にも、そんなリスクを負うという様な事はしないと思うのが普通だが、さてどうなる?
最後までお読み頂き有難うございます
🦁No Lions No Life🦁

