骨牙が居てくれるうちの日本一返り咲きって難しいと諦めた。。。
中途半端なチーム強化策とメガネ違いについては散々、ここでも申し上げて来た事であり、その結果としてのこの数年の低迷続きと言うこと。
もう絶対にケガするな!
そしてライオンズファンに失われたというか諦めさせられている『野球の華はホームラン』という醍醐味を、また存分に味あわせて欲しい
期待のオフェンス四本柱
村田怜音
仲三河優太
西川愛也
渡部聖弥
(夏央や長谷川は良い選手だが、天井は高くなくトノゲンレベルの選手を目指す事になるとPBP的には考えます)
中心選手に相応しいスケール感と野球への取組姿勢、スター性を考えると、PBP的には、この四人にネビンが絡んでくれる3年計画の3年目にこそ、そのチャンスを見出したい。
骨牙は選手としては無理だが、仲良くその時にコーチとしていてくれたら、それこそ商業的にも大成功だろう。
ファンとしても、こんな嬉しい事はない。
あと3年で山賊時代に近いラインナップが組めれば、歓喜の時はまたライオンズに訪れると信じる。
コレも何度も言ってるがトノゲンは所詮、オフェンス面では脇役でしかなかった。
他球団を威圧制圧する真の"コア4"というのは、
浅村&秋山のWA面に加え、森友哉、戒め🐖だったのである。(コレに骨牙やトノゲン、ネコさんや衰えたとはいえメヒアもいたのだから2018山賊打線って史上最強と言われるのも納得がいく)
言うまでもなく『そして誰もいなくなった』
言い方を変えると、他球団のライオンズ弱体化作戦はマンマと成功し、ライオンズは、その間、ただただ弱体化するしかなく、去年の恥曝しとまでいえる極貧打線に泣くことになったワケですよ。。。
◆愛也が仮想秋山翔吾
◆せいやんが仮想浅村栄斗
◆村田怜音が仮想戒め𓃟
タイプは完全に重なりはしないが、それぞれのスケール感はイメージしやすいと思う。
戦力が整うパ・リーグ上位球団との戦力ギャップを埋める為には、コレくらいのブレイクスルーを各自が成し遂げてくれないと悲願は達せられない。
一方、微かながらも、その手応えまでは言わないが兆しが見えている様にも思う。
何度も言うけど、これからの観戦は、それを見守るという視点になる。
下を向くだけで考える力のない人々を使っている余裕はない。CSを諦めない事は大事だが、もっと大切な事があるだろう。
将来を見据えたライオンズ打線でどこまで歯向かえるのか跳ね返されるのか、
14時からの北の大地の一戦が始まりますね❗️
🦁NO LIONS NO LIFE🦁
最後迄お読み頂き有難うございました
