一発という飛び道具の恐ろしさ(自分達が振り翳せば楽しさ)を痛感した昨日のゲーム。
投手もファンも楽〜にしてあげられる、ハッピーツール。
野球の華💐はホームラン。
ビジター用ビッグチェーンネックレスをお互いにかけ合いっこ!#長谷川信哉 選手は2本打ったので、#ネビン 選手がもう1回かけてあげたのでした。#埼玉西武ライオンズ #seibulions #ALLONE https://t.co/6ptWsWuoqy pic.twitter.com/TH3tw3b7r2
— 埼玉西武ライオンズ (@lions_official) 2025年5月24日
セデーニョがストレートを克服するのは、鬼滅の刃の鬼が太陽を克服するのと同じ位難しそう❗️と感じたのも昨日ですが、二軍の大物打ちの卵達の覚醒が起きた場合を考え合わせると、絶対エース達がメジャーに去った後は、山賊打線リターンズもあるよね?と思わせる最近のライオンズ。
鬼化された身乍ら遂に太陽を克服した竈門禰豆子。
アッパースインガーのセデーニョさんが、ファストボールを克服した先には…。
今ですら全ての柵や規律?を無視すれば、それなりの強打線(ハセシンが穴でなくなれば)は作れそう。。。
そんな微かな希望は指揮官の肚一つでしょう。
せいやんは、『もう無理❗️』感が漂ってるアップルさんを追い出して来季サードコンバートしたら面白いと考えてます。
(元々、送球に難があった外崎のサードコンバートは無理筋だったよねと痛感した昨日。勝負どころでの怪しい送球(デカいネビンでなかったらセーフになった)を見てつくづくそう思った)
※トノは、完全に選手としての天井(低い天井だった。。。)にブチ当たったと諦めました。
だって下に魅力溢れる大物打ち外野手が目白押しだから。。。
そして、盛んに言われている、せいやんの卓越したリーダーとしての資質を鑑みれば、内野でキャプテンを務めるのが吉でしょう。
ヒルマーの成長が仮にならずとも、大阪桐蔭の最後のリーサルウエポン、ナカミー(最近見ませんね?)、林(もしくは古川も)の席をどう空けるか。
ハセシンがチームの忍耐叶って愛也路線に乗るなら外野手の空席はゼロだから。。。
【今やれば出来る打線偏重オーダー】
8️⃣西川
4️⃣滝澤
7️⃣渡部
3️⃣ネビン
🈯️中村剛/セデーニョ
5️⃣佐藤龍
9️⃣長谷川
2️⃣古賀
6️⃣源田
【来季以降】⇒シン山賊打線
8️⃣西川
4️⃣滝澤
9️⃣長谷川(覚醒前提)
5️⃣渡部聖
7️⃣仲三河(覚醒前提)
3️⃣村田 (覚醒前提)
🈯️林 (覚醒前提)
2️⃣古賀
6️⃣源田⇒斎藤
若いネビンはメジャーに戻る道を探りそう。。。
ならば、ファームの豪打三羽ガラス(林、村田、仲三河)の可能性に賭ける来シーズンでもよいかと。

シン山賊打線形成可能性の追求。
最近、愛也が秋山翔吾に見えて仕方がないぐらい成長してくれてる中、山賊打線路線を目指すなら、国産大砲三門(ポスト中村/山川/浅村)の育成は不可欠。
本来ならベッケンがここに入ってくるんでしょうが、もうチョット厳しい。。。
映像美と音楽とストーリーに圧倒されましたよね。。。
ライオンズも遂に夜明け前❗️
